[2007/12/05] フレッシュミーティング Ver.2 公開
フレッシュミーティング Ver.2 を公開しました。Ver.1 からの更新をまとめます。
新機能
- ユーザー招待機能 社外のユーザーを指定した会議室に参加させることができる機能
- 管理機能強化
- 添付ファイルの上限サイズを管理者が設定できる機能を追加した。
- 添付ファイルを管理者が禁止できる機能を追加した。
- 過去のすべての発言をログをシステムに蓄積する機能を追加した。
- トップページにお知らせが表示できるようにした。
- 会議室の作成権限をユーザー個別に付与できるようにした。
- 管理者がユーザーパスワードの最低限の長さを設定できるようにした。
- ASP版の提供
- ユーザー名簿 ユーザー名簿を追加し、ユーザー情報に Email とコメントを追加した。
- 会議を終了する機能を追加した。
機能改善、仕様変更
- デザインを変更した。
- メッセージに表示される過去発言の件数を100件までにした。
- 会議室のメンバー追加・削除権限を参加者に付与するかどうか会議室作成者が選択できるようにした。
- 管理者権限が必要な操作のアイコンには鍵マークを表示するようにした。
- ホームで表示される会議室を「会議中」「終了」「すべて」から選択できるようにした。
- メッセージを入力する欄を大きくするボタンを追加した。
- 会議室内に表示されるファイルおよびリンクの件数を10件のみにした。
- 「Enter」を押されても発言が送信されないようにした(Ctrl-M)
- モバイル版を利用するかどうか管理者が選択できる機能を追加した。
- ウィンドウを縦に広げた場合でもメッセージの表示領域が広がるようにした。
- 発言に番号を表示するようにした。
- 更新通知で会議室の人数や議事録へのリンクを送信しないようにした。
- すべてのページでフレッシュミーティングの favicon が表示されるようにした。
- すべてのページのタイトルに設定された会社名を表示するようにした。
- 検索結果から表示させる議事録中でキーワードにマッチする文字をハイライト表示するようにした。
- 自分の過去の発言を削除できるようにした。
- 他の会議室の更新通知が会議中の会議室で表示されるようにした。
- デフォルトの文字サイズを大きくした。
- Operaの対応バージョンを バージョン9 以降とした。




