システム管理機能
フレッシュミーティングは企業内で利用できるよう、システム管理機能を充実させています。
ユーザー管理機能
- ユーザーの追加・削除・編集・並替
ユーザーには、ユーザー名、ログインID、パスワード、メールアドレス、コメントを設定でき、ユーザー名簿として参照することができます。
- ユーザー情報のインポート・エクスポート
ユーザー情報を CSV 形式で一括インポート・エクスポートすることができます。
- 招待ユーザーの編集・追加・削除
招待ユーザーの追加・削除、および参加している会議室の確認、会議室からの強制削除が行えます。
アクセス権の設定機能
- 会議室の作成権限の設定
ユーザー個別に会議室の作成権限を許可する・許可しない設定にすることができます。
システムの設定機能
- 会社名/グループ名の設定
- 表示するロゴの設定
画面に表示するロゴを会社のロゴなどに変更することができます。
- ログイン方法の設定
システムのログイン方法を、利便性の高いプルダウン式かセキュリティの高い ID 入力式のいずれかに変更することができます。
- 最低パスワード長の設定
一般ユーザーがパスワードを変更する際の最低限の長さを設定することができます。
- モバイル版の利用設定
モバイルからのアクセスを許可する・許可しない設定にすることができます。
- 添付ファイルのサイズ制限の設定
ユーザーがシステムに添付するファイルのサイズ制限を設定することができます。ファイルの添付を禁止する設定にすることも可能です。
- システムパフォーマンスの設定 (※注1)
サーバーの負荷やユーザーの利用度合いによって「速度優先設定」「安定性優先設定」などにシステムの稼動状態を変更することができます。
お知らせの設定機能
高度なログ記録の設定
- 発信ログの記録方法の設定
ユーザーの発言は会議室が削除されるとディスクからも消去されますが、この設定により、 ユーザーのすべての発言や添付されたファイルを消去せず記録することができるようになります。なお、記録されたデータは、データダンプツールを利用して出力することができます。
これにより、企業コンプライアンスや内部統制(日本版J-SOX法) にも配慮したツールの導入・運営が行えるようになります。
その他の設定
ユーザーには、ユーザー名、ログインID、パスワード、メールアドレス、コメントを設定でき、ユーザー名簿として参照することができます。
ユーザー情報を CSV 形式で一括インポート・エクスポートすることができます。
招待ユーザーの追加・削除、および参加している会議室の確認、会議室からの強制削除が行えます。
- 会議室の作成権限の設定
ユーザー個別に会議室の作成権限を許可する・許可しない設定にすることができます。
システムの設定機能
- 会社名/グループ名の設定
- 表示するロゴの設定
画面に表示するロゴを会社のロゴなどに変更することができます。
- ログイン方法の設定
システムのログイン方法を、利便性の高いプルダウン式かセキュリティの高い ID 入力式のいずれかに変更することができます。
- 最低パスワード長の設定
一般ユーザーがパスワードを変更する際の最低限の長さを設定することができます。
- モバイル版の利用設定
モバイルからのアクセスを許可する・許可しない設定にすることができます。
- 添付ファイルのサイズ制限の設定
ユーザーがシステムに添付するファイルのサイズ制限を設定することができます。ファイルの添付を禁止する設定にすることも可能です。
- システムパフォーマンスの設定 (※注1)
サーバーの負荷やユーザーの利用度合いによって「速度優先設定」「安定性優先設定」などにシステムの稼動状態を変更することができます。
お知らせの設定機能
高度なログ記録の設定
- 発信ログの記録方法の設定
ユーザーの発言は会議室が削除されるとディスクからも消去されますが、この設定により、 ユーザーのすべての発言や添付されたファイルを消去せず記録することができるようになります。なお、記録されたデータは、データダンプツールを利用して出力することができます。
これにより、企業コンプライアンスや内部統制(日本版J-SOX法) にも配慮したツールの導入・運営が行えるようになります。
その他の設定
画面に表示するロゴを会社のロゴなどに変更することができます。
システムのログイン方法を、利便性の高いプルダウン式かセキュリティの高い ID 入力式のいずれかに変更することができます。
一般ユーザーがパスワードを変更する際の最低限の長さを設定することができます。
モバイルからのアクセスを許可する・許可しない設定にすることができます。
ユーザーがシステムに添付するファイルのサイズ制限を設定することができます。ファイルの添付を禁止する設定にすることも可能です。
サーバーの負荷やユーザーの利用度合いによって「速度優先設定」「安定性優先設定」などにシステムの稼動状態を変更することができます。
高度なログ記録の設定
- 発信ログの記録方法の設定
ユーザーの発言は会議室が削除されるとディスクからも消去されますが、この設定により、 ユーザーのすべての発言や添付されたファイルを消去せず記録することができるようになります。なお、記録されたデータは、データダンプツールを利用して出力することができます。
これにより、企業コンプライアンスや内部統制(日本版J-SOX法) にも配慮したツールの導入・運営が行えるようになります。
その他の設定
ユーザーの発言は会議室が削除されるとディスクからも消去されますが、この設定により、 ユーザーのすべての発言や添付されたファイルを消去せず記録することができるようになります。なお、記録されたデータは、データダンプツールを利用して出力することができます。
これにより、企業コンプライアンスや内部統制(日本版J-SOX法) にも配慮したツールの導入・運営が行えるようになります。
(※注1).. 弊社にて管理するため、これらの機能は「ASP版」では提供されません。
管理者に付与される権限
以上の他、管理者には以下の権限が付与されます。
- 会議室メンバーの管理権限
- 招待ユーザーの管理権限
管理者自身が参加している会議室のメンバーを管理者権限で追加・削除することができます。
管理者自身が参加している会議室に招待ユーザーを追加することができます。なお、招待ユーザーの削除については管理者が参加していない会議室に対しても実行できます。
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